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大学院の資料請求のメールの書き方,例文

大学院受験のときに使える、資料請求のメールの書き方(例文)を紹介します。

例文1

突然のメール、失礼いたします。

【大学名】3年の【名前】と申します。

私は現在、貴大学院に関心をいだいております。

ぜひ入学試験を受けさせていただきたいと思っております。

つきましては、より深く貴大学院に関して研究したく考えていますので、大学院案内がございましたら、お送りいただけませんでしょうか。

ご多忙のところ、誠に恐縮ではございますが、よろしくお願いいたします。

【名前】(【名前フリガナ】)

【Eメールアドレス】

【学校名】

【郵便番号】

【住所】

【電話番号】

例文2

突然のご連絡、失礼いたします。

私は【大学名】3年の【名前】と申します。

私は【希望大学院】への進学を希望しています。

つきましては、貴大学の案内資料がございましたら、ご送付をお願いいたしたく、ご連絡させていただきました。

突然のメールにて大変失礼とは存じますが、何とぞよろしくお願いいたします。

【名前】(【名前フリガナ】)

【Eメールアドレス】

【学校名】

【郵便番号】

【住所】

【電話番号】

例文3

貴大学院におかれましてはますますご清祥のこととお慶び申し上げます。

さて、私は卒業後、【希望専攻名】に進学したいと考えまして、現在、大学院研究を行っております。

私としましては、貴大学院を第一志望として、さらに詳しく大学院研究を続けて行きたいと思っております。

つきましては、大変お手数をおかけして申し訳ございませんが、貴大学院のパンフレットなどの資料がございましたら、一部お送りいただけないでしょうか。

よろしくお願い申し上げます。

【名前】(【名前フリガナ】)

【Eメールアドレス】

【大学名】

【郵便番号】

【住所】

【電話番号】

例文4

貴大学院ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

さて、私は現在、進学のための大学院研究を行っております。

大学で【専攻名】を専攻していますが、かねてより貴大学院の【希望専攻名】のカリキュラムに強く魅力を感じておりました。

さらに詳しく、貴大学院について研究させていただきたく思います。

つきましては、大学院案内などございましたら、一部ご送付願えませんでしょうか。

多忙の折、誠に恐れ入りますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。

なお、大学院説明会などのご予定がございましたら、併せてお知らせいただければ、幸いでございます。

【名前】(【名前フリガナ】)

【Eメールアドレス】

【大学名】

【郵便番号】

【住所】

【電話番号】

例文5

貴大学院ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

私は【大学名】に在籍しております、【名前】と申します。

このたび、貴大学院のホームページを拝見し、貴大学院の【希望専攻名】のカリキュラムに興味を持ちました。

貴大学院について、さらに詳しく研究させていただきたいと思っております。

つきましては、貴大学院の案内資料等を一部ご送付いただきたくお願い申し上げます。

お手数をおかけしますが、何とぞよろしくお願いいたします。

【名前】(【名前フリガナ】)

【Eメールアドレス】

【大学名】

【郵便番号】

【住所】

【電話番号】